『運命』について・・・


運命は決められたモノ

運命は変えられない?

・・・ よく、「運命を変える」とゆー言葉を聞く。

この考え方は、運命は変わるとゆーこと。

しかし、「運命は決まっている」とゆーことも聞く。

・・・なんなんだ??

運命が決まってたら変わらないと思う。

運命が決まっているのを前提に変える?

んなむちゃな。


『夢』を書いてるときも思ったけど、

日本人は言葉を都合のいいように使っている。

このことを個人的に言い換えれば、

のある日本語」

「むしろ」や、「逆に言えば」とゆー言葉がいい例。

なにかと日本人は言葉に表裏を付けたいのだと思う。

この「料理」の中でもこの「日本語」をたくさん使っている。

なんだろ、説明がしやすいのかな。

・・・このことはまたの機会に語ろう。。。


運命。

運命を変えるとゆーことはガンバレ!とゆーこと。

そーゆー気持ちでガンバレよと・・・ん!?

「運命を変える」とゆーことは「そーゆー気持ち」?

・・・

あ、解決しちゃった!?

こんな結果でいいんかなぁ・・・。

運命ねぇ、あるんかなぁ。

あるなら「運命は変えられない派}です。

むしろ「運命は決まってて、変えることのできないモノ」です。

(↑ここに「裏表日本語」があります。)

運命にはね、逆らっちゃイカンのよ。

過去の運命、現在の運命、未来の運命。

全部「運命」があるんだから、

逆らうってことは自分を否定するってこと・・・じゃないかな。

別にキレイに生きなくてもいい。

今、目の前にある運命を生きろ。

うん。コレやね。

見えない道を手探りで探すより、

見えてる道に進むことを考えればいいさ。

ドコ行ったって運命で決められることなんやし。。。


「運命」できあがりました。
完成 台所へ