『言葉』について・・・


言葉は大切。

「言葉」について語りたいけど、

まず「運命」で少し触れたことを先に書く。

『裏表言葉』(うらおもてことば)

なんでわざわざ言葉の意味を逆に言うのか。

普通の会話の中では使われることは少ないと思う。

何かを説明するときに一番よく使われる。
(例外として、「冗談で」とゆーのがある。)

なぜ説明するときによく使うか。

たぶん・・・いや、これが一番の理由だろう。

わかりやすく伝えるため。

ちなみに、逆の言葉を使うときにその言葉より先に来る
使いやすい言葉は「なぜなら」だろう。

例にしてみると、
なぜなら○○だからだ。」

と使える。


さて本題に入ろう。

言葉。

人間である以上、言葉ほど自分の感情を伝える便利なモノはないだろう。

「言葉」を伝えるためにたくさんの手段が世の中に出回っている。

電話・手紙・電子メール・手話・点字・歌・詩・etc・・・

と、挙げれば無数に思いつく。

これらは全て「伝えるため」である。と思う。

なぜ伝えるのか。

・・・自分の気持ちを知ってほしいから。

そのわりにたまに隠したりする。

どこまで自分を出してどこまで自分を隠すか。

なかなか難しいことです。

そのへんも人は言葉でやりくりしたりしてます。

「言葉を伝える」とゆーことは「気持ちを伝える」ことですから、
言葉は大切です。


ある歌手の歌にイイ歌詞があった。

それは、
人は一人で生まれて一人で死ぬのに
なぜ一人で生きられないの・・・。

共感です。

そして一人で生きられないとゆーことは、
やっぱり人に「言葉(気持ち)」を伝えて生きるんですね。

生きるためにはたくさんの「愛」が必要です。

「愛」と「言葉」。

この二つで連想しやすいのは「恋愛」。

恋愛にはものすごい言葉(気持ち)のやりとりがあります。

一般的にはまず告白。

好きな気持ちを言葉で伝える。

相手はその言葉に対して気持ちを伝える。

・・・なんか言葉やら気持ちやらややこしいですね。


・・・気持ち切り替えましょう。

言葉を伝えるとゆーことは、

気持ちを伝えるとゆーこと。

この二つから一番連想しやすいのが恋愛告白。

やっぱり人間である以上言葉で気持ちを伝えるのが一番だと思います。

けど簡単に気持ちを伝えれる反面危ないトコロもあります。

自分が精一杯言葉を伝えようとしても、それは相手しだい。

相手の「心」が受け入れてくれないとちゃんと伝わらないし、

自分勝手な発言でも迷惑。

善の気持ちも悪の気持ちも伝わってしまう。

・・・コレが言いたかったんですよ。

相手を思いやって言葉を伝えないとね。

言葉は大切です。


小学生のころから言われてました。

今の自分にすごい影響してる言葉が、

「相手の気持ちになって考えてみなさい。」

この言葉は10年以上経った今でも忘れてません。

だからどんなときでも相手の気持ちが気になります。

これが原因で心理学に興味があります。

言葉と心は密接な関係があります。

・・・次は「心」について語ろかな。


なんか文章構成がめちゃくちゃな気がするけど、

これが自分の「言葉」なんかな。

最後にもう一回、

言葉は大切です。


「言葉」できあがりました。
完成 台所へ